MEPSマリンエンタープライズプロジェクト知床「知床の漁師発!知床流氷ウォーク」流氷ウォークの決定版!流氷ウォークを専門に営業しています。


             

※このページはMEPSの日常の出来事や流氷ウォーク関係の番外編を掲載するページです。特に意味はなくシャレで掲載しているのでご了承ください。

流氷ウォークの誕生の歴史と共に歩んできたMEPS。その立役者でもある代表高木範義をご紹介します。当店では流氷店長として少しだけ活躍しています!皆さまから愛されて20年、今後ともよろしくお願い申し上げます。

当店では皆さまからのお土産を図々しくも大歓迎しています。リピーターの方々からはもとより、昨年も新規のお客様からも頂く事が多くなってまいりました。つまらないものから金塊や家伝の財宝まで幅広くお待ちしております。


知床ネイチャーオフィスの藤川君からおめでたい報告が有りました。※知床ネイチャーオフィスはウトロにてネイチャーガイド業などを行う事業者です。一日体験コース内にMEPS流氷ウォークが設定されています。

お客様のピックアップを忘れてしまう事は多々ありますが、我々MEPSが20周年という事も忘れていました。サプライズありがとう!

今年もやってきた!またやって来た!毎年この時期必ずやって来る、流氷系パリピのオオシマさま&その一味(新)とオガサワラ夫婦。んでもって流氷ウォーク三昧!お疲れさまでした…(僕らがです)

流氷ウォークに飽きたと思いきや、こんどの標的は知床ネイチャーオフィスに!※知床ネイチャオフィスはスノーシューや知床五胡ツアーを行うガイド団体です。

毎年の恒例となった万歳三唱。MEPSの安寧と静寂を喜ぶ大祭として、今ではMEPSの三大行事のひとつとなっています。尚、この万歳三唱は流氷ウォークシーズンの風物詩になっているものの、地元民からは不思議な眼差しをむけられている。

我々は、お客様のお迎えを多々忘れる事があります。迎えが遅い!来ない!ピ~ンときたらまずお電話を!今年もありました。何組あったでしょうか?悪気はありません!すみません!お詫びの気持ちを掲載いたします。
第6弾までこのコーナー未製作の為、掲載無し。

知床第一ホテルの朝食は2Fのとてもロケーションの良いところで食べれるんですね~!MEPSスタッフ全員で行ってみました。最高です!広がる流氷も一望できナイス!おすすめ宿の一つですね。おっと、そこで見た事ある人に遭遇しました!なんとなんと→

物好きな参加者が「流氷の上でシャボン玉飛ばすの~っ!」って持ってきました。好奇心をカタチにした挑戦が今始まります。シャボン玉は一体どいうなるのでしょうか?シャボン玉は→

MESPでは更生労業省の委託を受け「体験型地域雇用創出事業」を実施し、地域活性と雇用の創出を図る取り組みを行っています?。これに唯一参加したのは?リピーターのオオシマくん。尚、これは流氷ウォーカー精神のブラッシュアップ効果を期待するものであります。※他の参加者へ許可のもと実施しています。

静けさや兵どもがなんちゃら…。ウトロにも春の気配が感じられ、それは同時にMEPSシーズンの終期を告げる事を意味します。今年はおおしま君が体験型地域雇用創出事業へ参加、それが終わりやっと帰ってくれて流氷店長は春愁の思いを感じさせられています。さよならおおしま君。去ったあとのMEPSと地域商業(身内ネタ)






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